新型コロナウイルスの第二波について

2020年06月07日

当社ホームページをご覧になっていただき有難う御座います。

 

コロナウイルスの沈静化?により世の中が通常の状態に戻り

 

つつありますが世界のコロナ感染拡大は勢いが衰えていません。

 

第二波対策として大阪府は、ips細胞の山中先生と某大学で

 

対策チームを結成しました。今までのデータ検証と新な対策

 

方法を検討し、ウイルスとの共存方法が出てくるのではない

 

でしょうか。

 

自粛と共に経済の活性化を急ぐことも大切がルールを根底に

 

行動しなければ二の舞になり、今までの苦労が水の泡です。

 

ここ数ヶ月、飲食店の軒先看板や広告チラシを見ていますと

 

テイクアウトが主流になっています。また、〇ーバイーツの

 

配達も頻繁に見かけるようになりました。

 

(テレビCMも多くなっています)

 

先日、コンビニに黒い大きなリュックを背負った若い男性が

 

スマフォ片手に店員さんから何かを預かりリュックに入れて

 

いました。また、〇ーバイーツかと思いましたがリュックに

 

は何も記載されていなかった為違う配達会社だと思います。

 

コロナ倒産の余波が年内続くことになれば、このような形態

 

会社も増加していきそうですね。

 

店舗のテイクアウトや配達も、梅雨に入り食中毒のリスクが

 

増える中食品衛生管理の対応が出来ているのか注意が必要で

 

すね。

 

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